車買い替え 保険

私は管理人のミカさんです!

「車買い替え保険|要注意!保険切り替えタイミング!失敗しない乗り換え方」に来てくれてアリガトウね!
このサイトは私が車の買い替えを期に自動車保険を考えないした時に、気が付いたこと。損していたこと、得した事や、やっちゃ駄目な事を、私の経験を踏まえて紹介したいと思うんです。
私の時は、保険の見直しで3万円も安くなりましたよ!
買い替える時に考えなくてはいけない自動車保険ポイントは3つ
@安ければ良いという物ではない!
A契約者のために戦ってくれる保険会社は?
B保険料が負担になってはイケない!

 

この事が自動車保険を考える上で重要なんです。

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▼あなたの車のメーカーは?ヘルプ

どんな保険内容に加入するべきなのか知っていないと安い保険に加入する事も危険なんです。

最低限必要な保険内容!コレだけは加入すべし!を読む←

最近流行りの任意保険の一括査定ってどんなメリットが有るの?

自動車保険一括見積りってどんなサービスなの?を読む←

車と保険は別で考えて!

 

今の保険内容、本当にベストな状態ですか?

 

 

意外と見落としている人が多い事が有ります。

 

気が付くと今までの保険がベストではなくなっている事に気が付いていないパターン。実に8割の人がそう言った状態になっているって知っていましたか?

 

今まで継続更新していた人は、自分の年齢が変わっていますよね?


 

車も同じです。新しい車に変わる事で、自動車自身の価値も大きく変わっているはずです。
保険は自動車のタイプ・排気量・事故率(全体の)によって変わります。
そういった意味でも、車を買い替える時には一度自動車保険の見直しをした方が賢いんじゃないですか?。

 

@ 安ければ良いという物ではない!

 

自動車保険は安ければ良いってものでは有りません。

 

当たり前ですよね…。

 

ではどんな任意保険保険がいいのか?

 

それは、イザという時に困らない任意保険の内容と、対応をしてくれる所
当たり前と思うかもしれないけれどイザ使うとなると
中々契約者のために戦ってくれる保険屋さん少ないんです・・・。


価格の安い「ダイレクト型の保険」

 

最近の保険は値段が安いとか、安くなる!

 

という価格を押し出した保険会社が多いのですが、気を付けなければならないところが有るのです。

 

ハッキリ言って安いです。
でもチョット心配な気もしませんか?
この保険、自分自身で保険のコースを設定するのでどういった内容にして良いのか心配になってしまうのです。
安くても、イザという時に補償がされなければ意味が有りませんからね。

 

A 契約者のために戦ってくれる保険会社は?

 

自動車を買い換える時に、保険会社も一緒に替える際には気をつけなければならないことが有ります。

 

それはイザ事故にあってしまった時に、その保険会社が本当に契約者のために戦ってくれる保険会社かどうか?
その点「代理店型」の保険と「代理店型の」保険では代理店型の担当者が居るほうが良いと思いますよね?

 

でも実はそんなこともないんです。


なに言ってるの?と言うかもしてません。
最近はダイレクト型の対応が良くなっているの?

 

実はそれだけでもないんです。

 

最近の代理店型の事故対応は質が落ちている気がするんです。
だからこそ、ダイレクト型でも代理店型でもどちらでも困らないと思うんですよね。

 

★重要★

 

ではなぜ事故対応が悪くなってしまったのか?

それは保険会社の合併 吸収 統一 でどんどん大きくなってきました。
この春にも損保ジャパンと日本興亜損保
この合併と巨大化によって、事故対応が事務的になってしまっているんです。
この保険会社、代理店型の保険会社ですが、保険に加入する営業担当は事故対応はしてくれません。

 

保険を売る人 事故対応 又は人身と物損 全て別々の専門の人がやるのです。
専門の人がやってくれるから安心なんて思っていられませんよ?
そんな、3人もいて大丈夫なん?
3人共事故現場見てるの?
実は見てないんです。
事故の実況見分も専門の人で別に居るのです。

 

そう言った効率化が契約車のためになっているのかどうかと言われると疑問なんです…。

 

イザという時おまかせ出来る「代理店型」だと!

 

因みに僕のオススメが「富士火災」です。
ここもAIUと合併するのですが、この富士火災、事故の初動がとてつもなく速いんです。
何故かと言うと、日曜や深夜はなどは「営業」が直接担当するからなんです。
富士火災、意外と穴場ですよ。

 

家の普通車はこれに入っています!


 

値段が安い「通販型」だと!

 

価格が魅力なダイレクト保険では「ソニー損保」!
国内の保険会社という安心感と
イザという時のロードサービスが充実しているのに
価格は代理店型よりも確実に安いですからね!

 

嫁さんの軽自動車はココなんです。


 

B 保険料が負担になってはイケない!

 

車を買う事は大金を使いますよね?
でも出来れば維持費は小さく抑えたい。

 

そもそも自動車保険が負担になるようではイケません。

 

せっかく車買ったのに維持費が重いなんてことになったら、新しいマイカーも気持ちよくドライブなんか出来ませんからね。


だからこそ、必要な保険内容と、不必要な保険の内容をハッキリと分けて
余分を削ぎ落とす事が必要
なんですね。

 

我が家は2台持ちなので、乗用車はチョット手厚い代理店型で、
軽自動車は通販型の安いのにしているんです。

 

先ずは最低限な保険内容をチェックする。←

 

 

自分に有った保険内容が分かったら、一度は一括保険見積もりなどで、保険内容と保険料の比較をするべきなんです。

 

それでもし、今までの保険会社が良いなと思えれば、それで納得で来るので良いと思いませんか?


納得して加入する!
コレがお金を払う側には大事なんですね。

 

別の保険に乗り換えるのが良いのだろうか?

 

まず、自動車保険自体他の保険会社に乗り換えるほうがお得なのでしょうか?

 

乗り換えることでデメリットは無いの?


乗り換えのメリット

車の保険でよく悩むのが、別の保険に乗り換えたほうが良いのでは、と考えることです。一概には言えませんが、車の保険を見直して、別の保険に乗り換えることで、保険料がお得になることはよくあります。今、別の保険に乗り換えるのが良いのでは、と悩んでいるなら、是非、乗り換えを検討してみましょう。

 

悩んでいるだけでは、どんな結果が期待できるのかわかりません。
車の保険は、あまり利用しないのに高いと思うことがよくあります。自動車保険は万一に備えて必要なものなのですが、保険料はできるだけ抑えたいものです。少しでも安い自動車保険に乗り換えを検討しているのなら、直販型の自動車保険がおすすめです。これまでの自動車保険は、販売代理店経由の契約が主流だったのですが、最近では割安な直販型の自動車保険が人気になっています。

 

別の保険に乗り換えることで、場合によっては、同じ補償でも価格が3〜4割下がるケースもあるので、検討しないと損です。どの保険を選べば良いか悩んでいるのなら、比較サイトなどを利用して、おすすめの自動車保険を見極めるとよいでしょう。

 

乗り換えのデメリット

正直デメリットという程悪いことは有りません。
強いてあげれば、加入してみた保険会社の対応が悪かったなど、入ってみなければわからない部分です。
保険料の部分では相見積もりを取れば一目瞭然ですし、保証内容も規定で決まっているので不具合はないと思いますが、細かなサービスなどは確かに保険会社毎有ることも有ります。
そのサービスや対応の良し悪しは殆どの場合担当者によるものですので、どこの保険会社が良い・悪いは中々言えないのが現状です。

車を買い換えたら自動車保険も見直そう

 

車を買い換えたら、自動車保険を見直すチャンスです。

 

 

自動車保険というと、何となくほったらかしにしていることが多いです。多くの人は、更新の時もそのまま更新していて、見直ししようとしません。

 

実は、車を買い替えるタイミングは、自動車保険の見直しにピッタリなのです。


ナゼ見直すチャンスなの?

なぜなら、保険の見直しに必要な書類が手元にあるからです。

 

車を買い替える場合、必ず保険の車両入れ替えを行うので、新しい車の車検証、保険会社の連絡先の書いてある保険証書、免許証がしっかり揃います。そのため、車を買い替えた時は、見直しの絶好のチャンスなのです。

 

中には、面倒なので、いちいち見直しする必要はないと言う人もいるでしょう。しかし、余分なお金を払っている可能性があり、高い保険料を払っているケースがよくあるのです。

 

自動車保険の見直しは、いかに余分なお金を払わないようにし、自分に合った保証内容の分だけを払うようにする絶好の機会になります。

 

見直すことで数万円も余分な支払いをしていたことが発覚することはよくありますので、車を買い換えたら自動車保険も見直しましょう。

 

自動車保険を乗り換えよう!

 

自動車保険は、各業者によって特徴があり、それぞれ値段も大きく違うので、そのまま放置するのではなく、積極的に乗り換えを検討するのが賢明です。

 

購入時に加入した自動車保険のままの場合、何かしら損をしている可能性があります。利用している保険会社によって、割引の有無、特約の付帯などが異なるので、場合によっては、補償内容やコストに大きな差がでることがあります。

 

自動車保険の乗り換えを検討して、上手く条件を絞り込むことができれば、保険料を安く抑える可能性があります。自動車保険を乗り換えることで、保険料が安くなることがよくあります。

 

たとえば、補償対象の範囲を、家族や26歳以上に限定したり、走行距離を想定して契約時に設定することにより、保険料を安くすることができます。
また、ロードサービスの範囲が広がる可能性もあります。提供しているロードサービスは、各社によって違い、無料レッカー移動の距離、宿泊費用が支払われる範囲などが異なります。
自動車保険を見直して乗り換えれば、同じ保険料で、手厚いサービスが受けられるかもしれません。

自動車保険見直しのポイント

 

契約内容が大事!

 

 

自動車保険見直しのポイントはどこにあるのとかというと、大事なことは、自分の今のライフスタイルに合った保険内容にすることです。
できるだけ無駄を省くことが大切です。

 

そうすることで、自ずと必要な特約を確認することになり、保険料の節約に繋がります。


保険内容はどこを見るの?

自動車保険を見直す時は、保険の内容をよく精査する必要があります。年齢制限、走行距離、免許証の色などをよく勘案し、事故を起こしたときの対応が良いところを選ぶようにしましょう。

 

特に、見直しの際には、車の故障時のロードサービスの内容が重要になってきます。
自動車保険を見直す場合、沢山の保険会社があるので、効率良く見直していく必要があります。

保険料には各社差がある

 

車の保険料には各社差があるので、しっかり比較検討していく必要があります。

 

保険料の違いは、各社で驚くべき差があるものです。
任意保険料が安いのが軽自動車ですが、保険料の各社の違いを確認して選ばないと、維持費が安い軽自動車の最大のメリットを生かせなくなる可能性があります。


保険会社によって、どれだけ保険料に違いがあるのかは、実際に見積もりを比べてみないとわかりません。
保険料には各社で差があることから、各保険会社の保険料を比べてみないと、今契約している任意保険の保険料や、これから加入しようとしている任意保険の保険料が本当に高いのか安いのかは見当が付きません。

 

同じ車、同じ条件であっても、業者によっては保険料が2倍近くも違うことがあります。

 

そこでおすすめなのが、一括見積もりサービスです。複数の保険会社から見積もりを取り、保険料を比較しようとすると、個別に見積もりを取らなければならず、非常に手間がかかります。
無料で利用することができ、3〜5分程度の入力で多くの保険会社の保険料を一度に比較できるので、各社で差がある保険料を一度よく調べてみましょう。
一括見積もりサービスなら、車種や希望する補償、条件などを一度入力するだけで、沢山の保険会社に一括で見積もりを依頼することができます。